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Category: 日記

私がまだ小学生の頃でしたでしょうか。友達5人と学校が終わってから遊ぶ約束をしていました。いつもの公園で待ち合わせをしました。学校が終わり一度家に帰宅をしました。 遊びに行く準備をして、その公園に行くと、友人はまだいませんでした。公園にはたくさんの遊具が置いてあり、大きい滑り台、砂場やブランコなどが置かれていました。数分経った頃に友人がやって来ました。 そこで楽しく遊んでいたところ、同じ学校の友達複数人がやってきたので、みんなで遊ぶことに。今の小学生にとって、どんな遊びが人気なのか分かりませんが、私の時代には鬼ごっこやドロケイが流行っていました。最初に鬼ごっこをやり、汗をかきながら走り回っていました。私たちの鬼ごっこは少し特殊で、鬼は3人でした。鬼は水風船を使って逃げてる人に当てていいのです。水風船に当たったら鬼が入れ替わります。鬼ごっこはかれこれ30分以上楽しんでやっていました。全員疲れてきたので、少し休憩をし、次にドロケイを始めることに。 ドロケイは個人ではなく、警察と泥棒、2つのチームに分かれて行うので、動きはさらにヒートアップ。約束していた友達5人と後から来た友達合わせて12人で6対6のチーム別でゲームをやることになりました。私は泥棒のチームとなりました。ドロケイでの泥棒はとにかく警察から逃げなくてはならないので、公園に設置されている大きな滑り台などを利用し、走り回ったり上から飛び降りたりと、かなり過激な遊びとなっていました。 始まって間もなくのことでした、私は滑り台の上で逃げていたところ前と後ろから警察のチームに挟み撃ちをされてしまい、捕まりそうになったのです。掴まれるのを必死に逃れようとして、滑り台から飛び降りる時でした! 見事に滑り台から転落。 滑り台は先ほどの水風船の水で濡れており、足を滑らせてしまいました。そして、背中を地面に強打。苦しくて動けませんでした。 滑り台から地面までは1メートルちょっとありました。 落ちる瞬間はとても遅くスローにも感じました。友達は落ちたところを見ていたのですが、笑って大変なことに気づいていなかったのです。 何人かの友達は事の重大さに気づいたようで、すぐに近寄ってきてくれました。 私は落下した瞬間、息ができなくなりました。意識は朦朧として、フラフラとして倒れそうになっていました。 友人二人の肩を借り、すぐにベンチまで連れていってもらい座りました。(実際には動かすことは良くありません。私の場合は意識があったので、自分で立ち上がることができました。)しかし、パニックになっているのもあるのか、ほとんど息ができない状態で死んでしまうのではないかと思うほどでした。 その後、他の友達も心配して私の元へ寄ってきました。落下直後は全く呼吸ができないくらいだったのですが、数分して少しずつではありましたが、呼吸ができるようになったのです。 その日は帰宅して大事を取ることにしました。 非常に恐ろしい経験でした。背中から落下すると呼吸ができなくなるのだと初めて痛感しました。実は、幸いにも滑り台の下は砂場だったので、助かったのかもしれません。 もし砂場でなく、硬いコンクリートや尖った角などに背中や頭を打ちつけていたらと思うとゾッとします。今になって思い返すと怖くなってしまいました。 重症な状態になった場合について詳しく調べてみました。首には頚椎(けいつい)や背中にある脊髄(せきずい)があり、その両方は重要な役割を果たしています。呼吸や手足の動作に関わってくるものなので、その部分の神経などを損傷してしまうと呼吸障害や麻痺などを引き起こす可能性があるようです。ひどい状態ですと、一生動けなくなってしまったり、後遺症が残ってしまうようなことがあるようです。最悪の場合、命に関わり死に至ってしまうこともあるのです。 背中から落下した時は、首の頚椎や背中の脊髄を痛めた時には動けない状態になってしまう可能性があります。絶対無理に動かしてはいけません。重症の場合は、すぐに救急車を呼んでください。呼吸がない場合は人工呼吸が必要になります。救急車に連絡をして、指示に従いましょう。 その頃はまだ友人も私自身も小さい子供だったので、もしもっと高い場所から落下していたら周りの友人に適切な処置をしてもらえたのだろうか。などと思い出すと、とても恐ろしいことだと思いました。 とにかく周りにも迷惑をかけてしまい申し訳なかったです。その後は注意して遊ぶようになりました。 皆様のお子様もこのようなことが起こりうるかもしれません。私のような経験をしないように、遊ぶ時には注意を払うようにしてください。

日常誰でも使うエスカレーターですが、エスカレーターを歩くというのは時に理解が必要です。 とある日、通勤のため電車に乗りました。 とても長いエスカレーターだったので、急いでいたということもあり、右側を歩き上に上がろうとしました。 ですが、右側が詰まっていたので、上に歩いて上ることができなかったのです。 このようなことは、時々あることですよね。 他にも多くの人がいて、周りの人はとてもイライラしていました。 上に上がってわかったことがあります。 この詰まってしまった理由はお年寄りの方でした。 実はお年寄りの方は身体が不自由な方でした。 おじいちゃん左半身不随で、エスカレーター右側のベルトを持たなければいけなかったようです。 そのため右側で歩けず立ち止まってしまっているのです。 以前にもエスカレーターで右側を歩こうとしてら長蛇の列を作っていたのは、このようなことが原因だったのかもしれません。全員が全員そのような状態ということは限りませんが、そんな状況でエスカレーターの歩く側が詰まってしまい長蛇の列になってしまうこともあるようです。私は、エスカレーターを歩くことは危険なことだと思っているので、できるだけ階段を歩くようにしています。 急いでいるのは分かりますが、これに対してイライラするのではなく、理解してあげることが大切です。 何事にも助け合いなのだと思いました。

以前、ある有名市場へ行く機会があり、観光がてらに回っていました。お昼時だったので、海鮮丼を食べようと思いお店探しへ。 良いお店が見つかり、早速入店。 そこで念願の海鮮丼を頼み、出てくるのを待っていました。 海鮮丼には色々と新鮮なネタが、乗っておりとても美味しそうでした。友人と行ったので、友人はうにいくら丼を注文しました。待ちに待った海鮮丼が届き私は笑顔。 しかし、友人はとても不安な表情をしているのです。 私「どうしたの?」 と聞くと。 友人「何か動いてる。」 というのです。 しその付近を見ると何やら緑色のイモムシが!!!食べ物を提供するレストランとしてあるまじき行為。 すぐに店員の人に言うと。 「本当だ。」 と一言。 謝罪もなく、すぐにどんぶりを持って行ってしまいました。そして、他のものと交換。 新しく作ってきたものはすぐ出たのですが、見た目も適当でした。急いで作ったようで、ネタの量も最初のとは全く違っていました。友人はその場では何も言いませんでしたが、とても怒っていました。ちゃんとした謝罪もなく非常に気分が悪かったです。 そして食べ終わり、会計。 お金を払っている時にも謝罪はありませんでした。 二度と行きません。 あそこで気がつかないで食べていたらと思うとゾッとします。 あのような対応はどうなのかと思い、今でもすごく腹立たしいです。料理を作るプロとして、ミスをしたら謝罪をするというのが普通ではないのでしょうか。虫が混入していたのですから。一人一人のお客様を大切にできない、ミスをしたら謝れないというのはプロとして、人としても失格です。他の従業員のしつけもされていない店なのだと思いました。未だにお店は続いているようですが。そんな残念な経験でした。

僕は今、木の中にいるんだよ。 木の中から下り、地中へ向かって降りるんだ。 すごく疲れる。 降りるまでにもすごく時間がかかる。 降りるとそこは地獄。 食べるものは木から降りてくる雫のようなものだけなんだ。 地上は危ないから、今は土の中でじっと待つんだ。 僕の友達の何匹かは土を掘り起こされたり、動物に襲われて亡くなったよ。 僕はすごく運がいい。 なんでかって? 僕は5年も地中にいるのに一度も襲われてないんだから。 友達は15年も地中にいるんだ。あと2年で外に出られるらしい。 僕はあと1年じっとじっと待つんだ。 大人になることを夢見て、、、 真夏の暑い日になるまで、、、 やっと一年が経った。 そんな僕は今日から新たな生活が始まる。 やっと外に出られる。 外に出たら空を飛びたい。 僕には時間がないから。 猛練習して空を飛べるようになれた。 だけど、この前友達は黒い鳥に襲われて亡くなったよ。 一人ぼっちで空を飛ぶんだ。 食べ物も無いつらい日々。 友達もいない日々。 そんな日々でも僕は恋をしたくなった。 声を出して、結婚相手を探すんだ。…

まだ小さい頃の話です。 まだ小学生の頃のことでした。 私は、習い事をしていました。 その習い事へ向かっている途中で、突然鼻血が出てしまいました。 その時はまさか鼻血が出るとも思っていませんでした。 ティッシュも持っていなかったのでどうしようもなく手でおさえながら歩いていました。 鼻血はとてもひどく、家に戻るよりも習い事の場所の方が近かったので、向かうことに。 一向に鼻血は止まらず駅を通った時に売店がありました。 店員のおばさんにティッシュを数枚でいいので、もらえないかと聞きました。 その時の返答は 「ティッシュなら売っていますよ。」 という一言だけでした。 小学生だった私はお金を持ち歩いていなかったので、買えませんでした。 私はそこで立ち止まってしまいました。 その時でした! サラリーマンのおじさんが私の方へ走って駆け寄ってきました。 おじさんはポケットからティッシュを取り出し、私にくれたのです。 「大丈夫かい?」と優しい声をかけてくれました。 私は首をたてに頷きました。 半べそをかいてた私は、おじさんが救世主でした。 あの店員のおばさんは一体何なのかと。 おばさんはバツが悪そうに私の方を見ていました。 私はおじさんに「ありがとう」と言い習い事へ向かいました。 そんな小さい頃の悲しかった思い出でした。

ストレス社会と言われる日本では毎日毎日仕事で疲れているかと思います。 心も身体も辛い、、、 そんな疲れを少しでも吹き飛ばすような気合の入った曲でパワーをもらってください。 この曲は中島みゆきさんの「ファイト!」という曲。 落ち込んだ時や辛い時に聴くと、明日も頑張ろうという気持ちになります。 色々な歌手によってカバーされています。 中島みゆき / ファイト! 槇原敬之 / ファイト! 福山雅治 / ファイト! 満島ひかり / ファイト! 人によって歌い方や個性があり、どれも感動できます。 辛いのは自分だけじゃないです。他の人たちも同じです。 もちろん私も辛いことはたくさんあります。 このストレス社会音楽で吹き飛ばしましょう。 ファイト!

私は小さい頃に土用の丑の日を勘違いしていました。 まずなんで「丑(うし)」というのか。なんで「土用」なのか。 小さい頃には丑は牛と。土用は土曜日と思っていました。土曜の牛の日だから毎週土曜日は牛肉を食べる日なんだと。ちなみに私の家庭では毎週土曜日は牛肉が出てきました。それが間違えた原因であったのかもしれません。 皆さんはこんな勘違いしていましたか?私の場合は少しおかしいですね(笑) そもそも『土用の丑』とは、主に夏の土用の丑の日と言われています。簡単な説明ですが、土用とは、季節の移り変りをより適確に掴むための特別な暦日のこと。12日周期で周期で数えていくと今年2017年の丑の日は、 7月25日(火)と8月6日(日)。 丑の日とは、十二支の丑。土用の丑の日は1日もしくは2日あるので、一の丑・二の丑と言われています。 昔の説明で土用の丑の日を簡単に説明すると、こんな説がありました。 ある鰻屋は全く売れないで困っていました。特に夏には売れず、なんとかしないとやばいと思い、色々な人と売れる方法について相談をしていました。そこで思いついたのが、「本日は丑の日」と書いて店前に張り紙を出すことを提案されたのです。牛肉の日と勘違いしてしまったということです。 張り紙を出すとたちまち大ヒット!その他にも丑の日にうなぎ以外に「う」の文字が付く食べ物を食べると夏バテしないという説もあったらしいのです。つまり牛肉(うし)、馬肉(うま)、梅干しなどが挙げられていました。そんなこんなで土用は丑の日にうなぎを食べるとされているのです。 あながち牛肉を食べる日っていうのも間違ってなかったのかもしれませんね(笑)まだ、今年は今日の他にも8月6日(日)も土用の丑の日がありますよ!まぁいつ食べてもいいんですけどね。 とにかくうなぎを食べてこの夏、力をつけましょう。

アメリカ合衆国、アリゾナ州のフェニックス市で2011年7月5日、人々はこの世の終わりを感じさせるような光景を見た。国民は震撼した。突如発生したのは、悪魔のような超巨大な砂嵐だった。 この超巨大砂嵐は、広範囲で壁のような形状をして移動し、高さ約1000メートルから2000メートル、幅約160キロメートルにもなる記録的な砂嵐がアリゾナ州、フェニックス市を襲った。時速は50キロメートルにもなる。砂嵐は市街地を丸ごと飲み込み、送電線は切断された。8000世帯が停電し、航空機が空港に一時着陸できないなど、多くのトラブルに見舞われた。 幸いにも、けが人は出ずに済んだ。このような砂嵐は、ハブーブ(haboobs)と呼ばれ、極端に強い下降気流などの突風で発生する。このハブーブは元々北アフリカで頻繁に発生する強い砂嵐を指していたが、ここアリゾナ州でも砂嵐が増えたので同じように呼ばれるようになった。アメリカ南西部では砂地があり、6月から9月にかけて砂嵐が頻繁に発生するのだが、ここまで規模の大きい砂嵐は、過去に例がなく初めてだという。 The Phoenix Haboob of July 5th, 2011 from Mike Olbinski on Vimeo. この砂嵐を動画でも確認したところ、ものすごい恐怖。 砂嵐が通り過ぎたところは家などはなくなっているように感じさせるくらい勢力の強いものだ。日本での砂嵐のニュースは耳にしたことがないが、中国での砂嵐はある。特に黄砂やPM2.5の飛来が不安である。 そして、同年2011年3月11日に、宮城県や2016年(平成28年)4月14日の熊本の大地震、他にも最近では世界的にも異例の災害があり、今後この世の中どうなってしまうのか、とも考えさせられた。このような恐ろしいことが今後起こらないように願いたい。

先月のことですが、単身赴任の知り合いが私の地元に戻ってくるということで久しぶりに会う約束をしました。久しぶりに会うということで、ゆっくりできるようにと、ある居酒屋の個室を予約。私は仲の良い友達を数人集めてみんなで集まることに。 そして当日。 私はあまりお酒を飲めないのですが、みんなで集まったので、少しだけ飲むことに。ゆっくりお酒を飲む私。他の友人はたくさん飲んですでに酔っ払っていました。その後もお酒飲み続ける友人は焼酎と水を頼みました。 居酒屋にあまり行かないので知らなかったのですが、ミネラルウォーターも場所によっては結構な金額を取るんですよね。まぁ、スーパーやコンビニで売っているのと同じように当たり前のことなんだよなぁと思いました。 そして焼酎とミネラルウォーターを店員さんが持ってきて、、、 私はあることに気づいてしまったのです!! ペットボトルのミネラルウォーターの口が開いているではありませんか。 この時はたまたまかなと思い、このままにしましたがもう一度ミネラルウォーターを頼むと、、、また開封されていました。 友人にそのことを伝えたところ言おうということで、 私は水を持ってきた店員さんに 「このペットボトル開封されてますよね?」 と尋ねたところ、店員さんは 「ごめんなさい。開けてしまいました。すぐに新しいのを持ってきます。」 と慌てた様子で答えていました。 私は、 「これはいいから、次からはちゃんと開いてないのを持ってきてください。」 と伝えました。 友人も良くない気分になってしまいました。 正直すごくショックでした。 憶測ですが、ペットボトルの中身は水道水ではないのだろうかと。酔っ払っている人に出しても気がつかないという気持ちなのでしょうか? そうでなくても店員さんが水を開封するというのは正直、必要のない配慮です。ペットボトルの水はそこそこの金額で、水道水に水を払っていたと思ったらとても腹立たしいことです。 久しぶりの飲み会は楽しめましたが、居酒屋で起こったとても残念なことでした。 絶対にないとは思いますが、もしこのようなことがあったら注意した方がいいかもしれません。

みなさん朗報です!! 築地市場では昨日の朝、秋の味覚サンマが初入荷したんですって! 今年は去年よりも8倍ほど多く取れたそうで、漁獲量も安定しているらしい。 昨年のサンマは1匹、約130グラムで400円以上で売られていたのですが、今年は半値以下で購入できるという情報!色や形も良くいいサンマが水揚げされたのだとか。 シンプルに焼いて大根おろしとポン酢で頂くのが、美味しいんですよね! みなさんは、どんな食べ方が好きですか? 食べたくなってきちゃった! これは買いに行かないと〜ε=ε=ε=┌(o゚ェ゚)┘ ここで突然質問ですが、サンマを漢字で書けますか? 魚の漢字は結構難しくて、突然書いてくれなんて言われても書けないですよね。 答えは ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 「秋刀魚」です! サンマの由来は、古くは「三馬」や「馬」と書き、「サウマ」などと呼ばれていたそう。そこからどんどん変化していき、「秋刀魚(さんま)」と呼ばれるようになったそうです。サンマは体の形が尖っていて刀に似てることからも来ているらしい。 美味しいサンマが早いうちから食べられるのは嬉しいですね。 本格的な旬は8月下旬ですが、今年はもう秋の味覚サンマが売り出されているそうなので、私も買いに行こうと思います。

以前にニュースで流れていたことを思い出しましたが、子供が両親から買ってもらったゲームの出来事です。その子供は平日にゲームは禁止だとお母さんから言われていて、宿題や習い事の練習などをスケジュール通りに行わなければならないという厳しい家庭でした。その全てが終わり土日にだけゲームをやっていいという約束をしていたそうです。 ある日の平日、両親が出かけている間にその息子は隠れてゲームをやってしまったのです。久しぶりにやってしまうと夢中になり時間を忘れて、3時間以上。 その時、お母さんが帰ってきてしまったのです。慌てて片付けようとしても、もう手遅れ。すごい表情で子供の方へ向かって来てゲームを奪い取り、ルールが守れなかった罰だと言って、子供の目の前で床へ叩きつけたのです。ゲーム機の本体は真っ二つ。バラバラに壊れてしまいました。 以前にもゲームを破壊するといった状況があったとのこと。それがこの家庭の教育らしいのです。 ゲームをしていた子供の心境は、「宿題も終わったからいいと思った。」 母親は平日はダメだという厳格な考え方。 意見は賛否両論に分かれてしまうでしょう。 「宿題もちゃんとやっているのに厳し過ぎる。」といった意見や「ルールはルール。ちゃんと守ることが当たり前。」などという意見もありました。 個人的にはいくらルールを守れないからって、ゲームを壊すような考えは厳し過ぎる。という考えです。私自身、小さい頃はゲームは大好きで、両親からは目が悪くなるという理由でゲームの時間を決められていました。恥ずかしながら、隠れてゲームをやってしまったことが何度もあります。それはほぼ毎回見つかってしまいました。 ですが、両親に物を壊されるといった行為は一度もされたことはありません。没収はされた記憶はあります。 没収は理解できますが、問題になってくるのは物を破壊するという行為。 これは正直言って、良くないこと。 このケースは子供の目の前で床に叩きつけて壊すという行為ですが、まず叩きつけて部品などが顔に当たったり、目に入ったらどうするのでしょうか?その行動によって大変な事態を生んでしまったらと思うと怖いことです。他の人にも聞いた話ですが、親にゲーム機を叩きつけられて火花が出たという話も聞いたことがあります。このようなことで火事が起こってしまったらと考えるとそんなことできないですよね。 その次に子供の前で壊す行為です。親が物を投げて壊すということは、イライラやルールが守れなかった時に、これからも同じことが繰り返されてしまうでしょう。これを子供の頃から親の行動を見てどう感じると思いますか?少なくともその「壊す」という行為が当たり前に感じてしまい慣れてしまうということです。子供が成長した時に今後の行動や考え方が不安です。 親としてはどうでしょうか?物を壊したからといって子供の為、自分の為になりますか?物を壊して、子供が「ごめんなさい」と言って親はスッキリするのでしょうか。 長時間かけて進めたセーブデータを破壊されたことによって、ゲームの全てを失った。と子供は思うのです。これは逆にも言えるように、その母親が約束を守れなくて、大切な物を叩き割られたらどうですか。「それはまた別問題だ。」という人もいるかもしれませんが、私は同じ状況に考えていいと思います。壊す心境としては、やはりルールを守れなかったことによる怒りです。 このような問題はどうでしょう。子供が学校へ行って「昨日お母さんにゲーム機を叩きつけられて壊されちゃった。」などと子供が周りにの友達に言ったら他の親に広まってしまい「あそこの奥さんと旦那さんは恐ろしい、凶暴だ。」というような噂が広まります。間違いなく良くないことです。 こんな話もあります。 ものすごくお金持ちで裕福な家庭で、壊れても、壊されても気にしないという子供の考え方です。ある家庭で「ゲームが壊れたらまた買ってもらえばいいから!」という子供がいました。親も同じようにゲーム機という高額な商品をルールを守れなかったからという理由だけで壊すということは、、、分かりますよね? とても裕福な家庭ということが考えられます。もちろん全員が全員そうではありませんが、何万円もするような高額なモノを怒りに任せて常識的に考えて壊せないということです。 こんな動画もありました。 何本ものゲームソフトを芝刈り機で粉砕するという父親も話題になりました。 ここまでくると家庭がものすごくお金持ちで半分「やらせ」と感じてしまうのも無理ありません。 以前ではこういった両親が子供の物を破壊するという過激な動画も衝撃的でした。 あまりにもこれは極端過ぎましたね。 とにかく私個人の意見としてはモノを壊して教育したり、破壊による注意は絶対にダメ!壊す行為によって、親がやっていたからと言って、その行為が当たり前になってしまい、子ども自身も同じような行動を今後やってしまう可能性があります。また、ゲームやおもちゃを叩きつけたり折り曲げたりすることにより、細かな破片や部品が飛び散り子供や自分が怪我をしてしまう危険性があるので賛成はできないということです。 ただ言葉で注意することやもう少しゲームをやっていい時間を増やしてあげることはダメなのでしょうか?親の一方的な権限だけではなく、子供がちゃんと納得するようなルールは作ってあげることがしつけをするということだと感じます。…

先に言っておきますが、 もしクレジットカードを作るのであれば、誰でも知っているような、名の知れた有名会社のカードを選びましょう! 以前に書いた記事でちらっと話したのですが、私は数年前に留学した経験があり支払いは基本的にクレジットカードを利用していました。 帰ってきてちょうど1年経ったくらいでしたでしょうか。ある月末に謎の高額請求があったのです。 金額は数十万円という多額な利用料! そう、クレジットカードの悪用です。 2万円、3万円などという値段の物が複数回に分けられて購入されていました。 どこかでスキミングされてしまったのでしょうか。 とても焦ってしまい、すぐさまカスタマーサポートに連絡。 電話対応は素晴らしかったのですが、調査にはかなりの期間がかかるとのこと。 調査中は不正利用と見られる金額は銀行口座からは引き落とされないということで一安心。 それでも、悪用ということがちゃんと特定されて調査で受理されてからの返金となるよう。 受理されなかったらどうしよう。などと考えると不安で仕方なかったです。 確か3ヶ月ほど経ったくらいに一度連絡があり、まだ調査中だという。 その後2ヶ月か3ヶ月経ってからでしょうか、最終的に不正利用ということが無事判明されて、お金は全額返金されました。結局、半年ほど調査結果を待っていました。 全額補償されてとても安心しました。 クレジットカード会社の人には感謝しております。電話の対応も親切でした。 ただ、スキミングなどを利用した方法で犯罪をしている人にはものすごく腹が立ちます。 このような手口は年々増加傾向にあるようです。 他の人たちの被害も多数聞いております。十分ご注意を! 不正利用の防止対策 1.クレジットカードは必ず手渡で! よくレストランなどで支払いはテーブルでとありますが、場所によっては注意が必要。(海外では現金払いが無難。)クレジットカードを利用する時にはレジで手渡しが基本。カードから目を離さないようにすることが大切。 2.スキミングに注意 不正機器などでカード情報が読み取りされる可能性があるので、持ち歩いている場合には、スキミング防止ケースやカバーは必須。 3.パスワードは自分と関連のないものに変更 電話番号、生年月日、記念日、車のナンバーや学籍番号など自分に関わりのある番号は避けましょう。パスワードは定期的に変更することも重要です。…